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全盛期の塞さん伝説30
・見つめただけで塞ぐのは当たり前、流し目で塞いだことも
・5m離れたところから豊音を塞いだ
・モノクルじゃなくて牛乳瓶の蓋で代用
・豊音を南入しても塞ぎ続けた
・お団子を解くと強くなる
・塞いだ相手の服をかならず破る
・なぜか後輩にモテた
・おばあちゃんを助けることに生き甲斐を感じる
・福祉関係の専門学校の資料を集めだした
・塞ぐことに技名をつけようとしていた
・塞ぐときにとるポーズの研究をしていた
・東4局が終わるたびにドヤ顔
・シロにちょいタンマって言われても待たない
・軽音楽を始めかけた
・常にお菓子を持ち歩く
・子供を育てるっていいな。って思う
・人のため世のために働くことって素晴らしい
・海外留学ってまずどうすればいいのか胡桃に聞いてた
・胡桃の真似してスカート短くしたけど恥ずかしいって胡桃にあたった
・ミニスカ状態でシロの前に行くと顔を赤くして早退
・東京に憧れる
・行くならやっぱ大阪より東京だよね。
・アジエンスの詰め替え用を買い込んでた
・巫女服を見るとボロボロにしたくなる
・おばあちゃんの入浴シーンに劣情を抱く
・なんだかんだで洋菓子より和菓子が好き
・裏鬼門だけでなく裏菊門も塞ぐ
・自分で自分を塞いでトイレを我慢
・部員全員に特殊能力を分与
・ステルスサエ